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Gangi Brewing |
| ブルーパブ名: | Gangi Brewing タップルーム | |
| 電話番号: | ||
| 住所: | 新潟県上越市大和2丁目16-4 | |
| 定休日: | 平日休 | |
| 営業時間: | 土曜日: 13:00~20:00 日曜日: 13:00~18:00 |
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| ビールの種類: | MEET ME (ペールエール)
SPACE OUT (ビターエール) HOP SUMMIT (ウェストコースト インディア ペールエール) GET OUT THERE (アンバーエール) SWOONY (ヘイジー インディア ペールエール) WANDER LIGHTLY (ベルジャン ウィートエール) BLACK DRAGON (ビターエール) FAINTY (ヘイジー インディア ペールエール) UNFATHOMABLE (ウェストコースト インディア ペールエール) COULD BE (ペールエール) LIKE THAT! (ピルスナー) NO-BRAINER (ペールエール) BUDDIES (アンバーラガー) MOT (ヘイジー インディア ペールエール) LIGHTISM (ジャーマン ライヒタスヴァイツェン) LIKE THIS! (ウェストコースト インディア ペールエール) GALAXY IMPACT (ウェストコースト インディア ペールエール) HAPPY BLAST (アメリカン ウィートエール) STROLL (ゴールデンエール) FLYING FISH (ニュージーランド ペールエール) LIE DOWN (ビターエール) EXPANSION (ウェストコースト インディア ペールエール) PASH (アメリカン ウィートエール) MOREISH (ピルスナー) ON CIRCUS (ヘイジー インディア ペールエール) GOLDEN BALL (ゴールデンエール) BUZZIN' (ブラウン ポーター) ONE MORE (セッション ヘイジー?インディア ペールエール) GLINT (イングリッシュ インディア ペールエール) CRAVING (ウェストコースト インディア ペールエール) MOTTOTO (ヘイジー インディア ペールエール) FAKEAWAY IPA (アメリカン インディア ペールエール) LIKE WHAT! (セゾン) HERBER HARBOR (ベルジャン ウィートエール) ZESTER (セッション インディア ペールエール) KLASHER (アメリカン インディア ペールエール) CANKI (コールド インディア ペールエール) WHOLE BOX (ピルスナー) NEW CHAPTER (ウィート インディア ペールエール) |
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| 醸造開始: | 2023年10月13日 | |
| アクセス: | JR北陸新幹線、えちごトキめき鉄道/上越妙高駅東口から徒歩10分 | |
| URL: | https://gangibrewing.square.site/ | |
| Facebook: | Gangi Brewing | |
| instagram: | Gangi Brewing | |
| Online Shop: | https://gangibrewing.square.site/s/order#2 | |
| 製造元: | 株式会社Live Sic | |
| 電話番号: | ||
| 住所: | 新潟県上越市大和二丁目16番4号 |
Gangi Brewing(ガンギブリューイング)は、新潟県上越市へ2023年に誕生したマイクロブルワリーです。 Gangi Brewingのある上越市(じょうえつし)は、新潟県の南西部、上越地方に位置する日本海に面した市で、 全国有数の豪雪地帯として知られるところです。 冬季は大雪に見舞われることから、市街地では積雪下でも歩道の通行を確保するために、 町家の庇(ひさし)が張り出して屋根付きの歩道のようになっており、 大量の積雪時でも傘なしで雪掻きの心配もなく移動がスムーズできるしくみになっています。 こうした昔ながらの屋根付きの歩道のことを、地元では「雁木」(がんぎ)と呼んでいます。 このように地元で親しまれた「雁木」にあやかり、 「ビールを通じて人々が雁木のように繋がり、楽しいひと時を共有する」という思いと共に生まれたブルワリーが、 Gangi Brewingです。
Gangi Brewingでは、 原材料にイギリス産、ドイツ産の麦芽とアメリカ産、ニュージーランド産、フランス産のホップを使用し、 上越市の水を仕込み水として使用して醸造しています。
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| HOP SUMMIT |
SWOONY |
HERBER HARBOR |
| Gangi Brewingのこれまでの経緯は、以下の通りです。 | |
| 2022年8月 | 株式会社Live Sicを設立 |
| 2023年2月中旬 | 醸造所となる建屋の改装工事着工 |
| 2023年7月28日 | 酒類等製造免許(発泡酒)を取得 |
| 2023年8月23日 | 初仕込み |
| 2023年10月13日 | 自家醸造ビールを販売開始 |
| 2023年11月24日 | タップルームをオープン |
ビアクルーズ管理人の一言:
2026年3月、新潟県上越市にある「Gangi Brewing」のオンラインショップで3種類のビールを購入し、自宅で飲みました。